水虫について

 

 水虫薬エフゲンはこうして誕生した!


 

 尼崎の頑固親父が生んだ奇跡の水虫薬


 

今から半世紀以上も前の昭和30年代。
兵庫県尼崎市にある自動車整備工場で水虫薬エフゲンは誕生しました。

お薬を作り上げたのは、今里源太郎。

源太郎の計り知れない苦労と、神戸労災病院名誉院長であった
藤田登医師とのご縁によって、生まれた水虫薬エフゲン。
 


 


大源製薬では、水虫薬エフゲンがどのような経緯で誕生し、
創業者の今里源太郎が強く願った「困っている方に使って貰えたら」という精神を
1人でも多くの方にお伝えするため、小説版とマンガ版のエフゲン誕生物語を制作しました。