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エフゲンリキッドαのレビューはありませんか?

 

水虫薬エフゲンリキッドαは、第⇔牋緻品に分類される医薬品で、医薬品販売においては、薬機法と呼ばれる法律によって、厳しく制限が設けられており、いわゆるレビューに関しても表示をすることが出来ません。
 

 
 

 エフゲンリキッドαとエフゲンの違いは何ですか?

 

水虫薬エフゲンと水虫薬エフゲンリキッドαは、どちらも水虫薬ですが、主成分が違うため、水虫の原因菌である白癬菌へのアプローチの仕方などが異なります。
水虫薬エフゲンは角質層に潜む白癬菌をサリチル酸の力で角質ごと剥がし取りながら、白癬菌の動きを止めて治療していく水虫薬ですが、水虫薬エフゲンリキッドαは角質層に浸透しながら白癬菌の細胞膜形成に必要なエルゴステロールの合成を阻害することで、水虫菌の増殖を抑え、強力に殺菌して水虫を治療します。

大源製薬としては、はじめて水虫を治療される場合、第一選択薬としても「水虫薬エフゲン」のご利用をお薦めしていますが、角質が剥がれる事が気になる方は、こちらの「水虫薬エフゲンリキッドα」のご利用をお薦めしています。

お悩みの際は、お気軽にお問い合せください。症状をお伺いした上で、最適なご提案を致します。

 
 

 1日1回で効くって本当ですか。

本当です!水虫薬エフゲンリキッドαが水虫に効く有効成分であるテルビナフィン塩酸塩は、角質層に滞留しやすい成分のため、1日1回の塗布で十分に効果があります。
なお、治療の効果を高めるためにも、水虫薬エフゲンリキッドαを塗る前には、足元を薬用石けんなどで洗い、水気を拭き取って、清潔な状態にしてから塗ることをお薦めします。

 
 

エフゲンリキッドαと市販されているテルビナフィンの水虫薬の違いは?


現在、市販されている水虫薬の多くは、テルビナフィンもしくはブテナフィン配合の水虫薬が全体の8割を占める主流となっています。他社の水虫薬と水虫薬エフゲンリキッドαの違いについては、基本的に大差はありませんが、あえて大きな違いを述べるとすれば、水虫薬エフゲンリキッドαはロープライスでコストパフォーマンス性で優れている点だと言えます。

水虫の治療は短くても3〜4ヶ月を要しますので、どうしてもそれなりの容量が必要となります。水虫薬エフゲンリキッドαは、たっぷりと塗って頂ける30mLという大容量に加えて、無駄なコストを抑えて、ネット販売に集中することで、ロープライスを実現した商品となっています。

 
 


強い殺菌力があるそうですが、副作用の心配はありませんか?


テルビナフィンは、1997年に外用治療薬としても承認された医薬品で、殺真菌作用が強いのが特徴ですが、同時に副作用が少なく、併用禁忌薬がないことから、病院では爪白癬の第一選択薬としても処方されることが多いお薬ですので、ご安心下さい。ご購入時にお悩みの場合は、メールやチャットなどで無料相談を行えますので、どんな些細なことでも構いませんので、御遠慮なくご相談に乗ります。
 

ご購入時にご不明なことやご心配なことがございましたら、Eメールやチャット、またはフリーダイヤル:0120-184-364でお気軽にご相談ください。
 
 

どのくらいで水虫は治りますか?


水虫を完治させるまでの期間については、水虫の種類や範囲、罹患期間などによって治療期間が異なるため、一概にこのくらいということが難しいのですが、一般的に趾間型水虫は3〜4ヶ月、小水疱型水虫は3〜5ヶ月、角質層型水虫は半年〜1年、爪白癬は1年以上と言われています。水虫薬エフゲンリキッドαをお使いの際は、最低でも3ヶ月はお使い頂き、治ったとお感じになっても、その後1ヶ月ほど塗り続けてから、治療を完了させてください。

 
 

水虫薬エフゲンクリームαとの併用は構いませんか?


かかと水虫などの治療においても、水虫薬エフゲンリキッドαは効果を発揮しますが、かかと水虫の治療では、クリームタイプの水虫薬エフゲンクリームαをご使用される方が多いと思います。水虫薬エフゲンと水虫薬エフゲンクリームαは成分が異なる医薬品であるため、併用をして頂いても問題はありませんが、水虫薬エフゲンリキッドαと水虫薬エフゲンクリームαは共に白癬菌への殺菌有効成分がテルビナフィン塩酸塩であり、同時に塗布すると過量使用​となりますので、お薦め致しません。

水虫薬エフゲンリキッドαをかかと水虫にお使いの際は、塗布後に「エフゲン薬用フットオイル」を塗って頂き、皮膚の保湿保護をして頂ければと思います。
 

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