¥12,100税込
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- システム商品コード
- :000000000054
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- 独自商品コード
- :DSJ-05
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- 製造元
- :サンパルコ株式会社
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- 原産地
- :日本
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- 送料について
- :3980円以上は配送料無料
炭酸足浴料 「贅沢JUYAKU」(50回分セット)
贅沢JUYAKUとは
贅沢JUYAKUは、その足湯の効果効能を最大限に引き出すため、大源製薬が開発したオリジナルの足湯専用の入浴料です。
一日の終わりに、週末に、頑張った足裏に、疲労回復と癒やしのご褒美をあげて、リセットしませんか。
このような症状ありませんか?


贅沢JUYAKUの5つの秘密
【秘密その1】通常の入浴剤の6倍以上ある超強力な炭酸パワー
これは市販の入浴剤の炭酸濃度が90~100ppmですので、およそ6倍も強力な炭酸量ですので、保温効果もその分、高いものとなります。
【秘密その2】漢方のエキスも贅沢に配合
実は、贅沢JUYAKUの「じゅうやく」というのは、ドクダミの漢方名「十薬」から由来しています。
たっぷり配合した漢方エキスが、お肌と心をリフレッシュに導いてくれます。
【秘密その3】角質や足の汚れもキレイに
10分~15分程度、足湯に浸かった後、軽石などで軽く角質層を削ってあげると、今まで以上に綺麗に角質層も削ることができ、足裏の汚れもびっくりするほど落ちてくれます。
【秘密その4】じわっと来る温かさがたまらない
10分ほどくるぶしまで足湯に浸かっているだけで、上半身や額に汗をかきはじめ、じわっと来る温かさが保温力の凄さを証明しています。
【秘密その5】ついつい癖になる香り
そのため、メンソールが入っている訳でもないのに、ちょっとスッキリとした、でも優しい、リフレッシュできる香りになっています。
炭酸ガスの効果とは

温泉地での炭酸泉や炭酸ガスの入った入浴剤などで、効果効能がよく分からなくても、何となく知っていることが多い炭酸ガスの効果。例えば、なかなかカラダが冷めないというのもそうですし、低い温度で入ったのに、じわじわと汗をかくというのもそうです。これらは、カラダの芯まで温まる温浴効果によるものですが、足湯の場合、特にじっくり、ゆっくりと足元を温めることで、半身浴と同等の効果が得られます。
そのほか、炭酸ガスには、冷え性の改善や免疫力のアップの他、疲労回復やリフレッシュにも炭酸ガスは効果を発揮すると言われています。
炭酸濃度は?
これは一般の炭酸入浴剤の約6倍の数値。
ドイツでの研究によると炭酸泉による入浴で炭酸の持つ効果効能が得られる炭酸泉の炭酸ガス濃度は400ppm以上という研究結果があり、この炭酸ガス濃度は高ければ高いほど、効果が強力で、冷え性の改善や疲労回復、免疫機能の活性化に期待できることが専門家の研究で分かっています。
薬草エキスについて
贅沢JUYAKUは、フットケアのことを長年研究してきた製薬会社が数ある漢方の薬草の中から、3つの薬草をセレクトして、効果が最大限に高まるように調合しました。
開発こぼれ話
中途半端な炭酸ガス濃度であれば、一般の入浴剤を入れてしまえばいい。それなら意味がない。
そこで大源製薬では、医薬部外品での申請を取りやめ、皮膚用化粧品として、とことん効果を感じていただける商品を模索し、その結果完成したのが、この贅沢JUYAKUです。
このような方に特にお薦めです
贅沢JUYAKUの使い方
10Lの40度のお湯の中に贅沢JUYAKUのA剤とB剤を順番に入れて撹拌し、10分から15分ほど足を浸すだけです。
入浴後、軽石などでかかとの角質層などを削ると、綺麗に角質層が削れます。
軽石をお使いの後は、フットオイルなどでの保湿をしてください。
●ご注意していただきたい点
※A剤とB剤の順番を間違えないでください。間違えると炭酸が発生しにくくなります。
※湯量が多すぎると炭酸量が減少します。
商品詳細
- 商品名
- 炭酸足湯入浴剤 「贅沢JUYAKU(じゅうやく)」 50回分
- 種別
- 皮膚用化粧品
- 販売名
- DS足浴料01
- 内容量
- A剤12g、B剤18g
- 包装数
- 50回分
- 成分
- A剤成分:クエン酸、リンゴ酸、シリカ
B剤成分:炭酸水素Na、海塩、炭酸Na、ラウロイルグルタミン酸Na、カミツレ花エキス、ドクダミエキス、ティートゥリー葉油、エタノール、水、香料
- 効果・効能
- 冷えの改善、むくみ解消、疲労回復、角質の汚れ、安眠導入、リラックス
- 使用方法
- (1)40度くらいのお湯10LにA剤を入れてよく撹拌します。
(2)次にB剤を入れて、再びよく撹拌します。
(3)炭酸が発生しますので、足をつけてください。足浴時間は約10~15分がお薦めです。
※必ずA剤を先に溶かしてから、B剤を入れて下さい。A剤とB剤を同時に入れないでください。
誤った使い方は、炭酸が発生しなくなります。
使用上の注意など
- 使用上の注意
- ●お肌に以上が生じていないかよく注意してご使用ください。
お肌に合わないときは、ご使用をおやめください。
●お肌に傷、はれもの、湿疹など、異常のあるときは使用しないでください。
●使用中、使用後、または使用したお肌に直射日光があたって、
赤み、はれ、痒み、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が
現れた場合は中止し、皮膚科専門医等へご相談ください。
そのままご使用を続けられますと症状が悪化することがあります。
●本品は食べられません。
●乳幼児の手の届かないところに保管してください。
●開封後にはすぐにご使用ください。
●よくかき混ぜてからお使いください。
●必ずA剤、B剤を1セットでご使用ください
●高温多湿の所には置かないでください。
【消費者相談窓口】
本品についてのお問い合わせはお買い求めの店または下記までお願いします。
製造・販売元 大源製薬株式会社 06-6418-0278
平日9:00~17:00
- 取扱い上の注意
- ●1.直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること ●2.小児の手の届かない所に保管すること
- 区分
- 皮膚用化粧品(雑品)
- 製造元
- サンパルコ株式会社
- 広告文責
- 大源製薬株式会社 06-6418-0278
配送について
- 配送について
- ●この商品は当店指定の「メール便」での発送となります。日時指定ができません。
220円の送料となります。
配送料金の詳細については、こちらをご確認ください。
なお、ご購入合計金額が3,980円以上の場合は送料無料となります。
同時に、他のフットケアアイテムもいかがでしょうか。
- 代引き希望の方
- 代引発送は330円の代引手数料がかかりますのでご了承ください。
ご購入商品の種類に関わらず、代引き手数料は330円かかります。
よくあるご質問
- 炭酸は、どのくらい入っているのですか。
- 炭酸の濃度は、ppmという単位で表されますが、本製品は620ppm以上の濃度となっています。 ヨーロッパでは、「治療効果を得るために必要な炭酸ガス濃度は400ppm以上」の炭酸泉が必要だと言われています。 しかし、日本ではこの620ppmという濃度の入浴剤を医薬部外品として作る場合、残念ながら認められていません。 そこで、本製品は、皮膚用化粧品という雑品商品にしましたが、その甲斐あって炭酸ガス濃度を600ppm以上にすることが出来ています。
- 冷え性がなぜダメなの?
- 漢方の世界では、昔から「冷え」はカラダのバランスを崩し、免疫力を低下させ、病気を招きやすい身体にしてしまうと言われています。 ガンの患者さん、糖尿病の患者さんをはじめ、様々な病気を抱えている方の特徴として、「冷え性」の方が多くおり、水虫の患者さんの多くも、足の冷えを抱えている方がいると言われています。水虫でなくても、かかとのガサガサやひび割れを抱えている女性の方は多いのですが、これは「冷え」が原因していると言われています。 なぜ、冷え性がかかとのガサガサなどを引き起こすのかと言えば、かかとは人間の身体の中で一番角質の分厚い部分で、ターンオーバーに時間がかかる箇所であるにも関わらず、冷え性の方を放置していると、新陳代謝が遅れてしまい、かかとの細胞が乾燥してしまい、ひび割れやガサガサが起こすのです。 また、冷えると血流が悪くなり、体内に老廃物が溜まりやすくなります。 そのため「免疫力」や「自然治癒力」が弱って、外部から菌やウイルスの進入を容易にし、また、病気の治癒を遅らせます。 冷えは足のみならず全身の疾患に結びつきますので、冬のみならず1年を通じて身体を温める食品を積極的に摂り、半身浴や足湯で身体を温め、さらに足のマッサージで血行を良くすることを心掛けることが大切です。
- どのくらいの時間、入浴したらいいの?
- 足湯に浸かる時間は、10分から15分程度がお薦めですが、贅沢JUYAKUは炭酸水の効果があるため、お湯が冷めにくいので、身体に無理のない程度にお楽しみください。
- 泡が全然発生しないのですが、なぜですか?
- 炭酸が発生しないのは、2つほど想定されますが、湯量が多いかもしれません。 本製品は、10リットル以下の湯量で炭酸の足湯を作ることを想定しており、10リットル以上のお湯で薄めた場合、炭酸の泡が発生しにくくなります。 また、A剤とB剤を同時に入れて混ぜたり、B剤を先に混ぜると、同様に炭酸が発生しなくなりますので、使用方法をお間違いなくお使いください。
- どのくらいの頻度で入るのがベストですか?
- 足湯は、冷え性の方やムクミの酷い方は、毎日でも入っていただく事がベストですが、1週間に1~2度の入浴でも効果はあると感じていただけると思います。 ゆっくりと贅沢な時間を感じながら、リラックスして頂けると幸いです。
- 足湯の最適な温度って何度くらいですか?
- 熱すぎることもなく、ぬるすぎることもない温度で38~42度、10~20分目安に足のふくらはぎまで浸かる感じで入浴をお楽しみください。ぬるめの湯で足湯をすると、副交感神経の働きが高まり、リラックス効果が得られます。
- 足湯は免疫力がアップするって本当ですか?
- 医学的にもまだ未解明な部分が多いのですが、足湯に入ることで、足の血管が温められて開き、血流が良くなり、副交感神経の働きが高まり、免疫をつかさどるリンパ球の一種であるナチュラルキラー細胞(NK細胞)が活性化する結果、免疫力がアップするのではないかと言われています。
- 冷たい温度でも使えますか?
- 贅沢JUYAKUは、冷たいお水でも簡単に溶ける性質ですので、お使いいただけます。逆に42度を超えるような熱い温度の場合、炭酸ガスが発生しにくくなりますので、お使いの際は42度までに水温を落としてお使いください。