水虫のお薬なら女性の水虫にも最適な商品を扱う【大源製薬】へ~かぶれはなぜ起こる?~

水虫のお薬を扱う【大源製薬】~なかなか治らない水虫にお悩みの方へ~

水虫のお薬を扱う【大源製薬】~なかなか治らない水虫にお悩みの方へ~

水虫のお薬を扱う【大源製薬】では、液体タイプの水虫薬「エフゲン」とエフゲンの成分に尿素を配合したクリームタイプの水虫薬「エフゲンクリーム」を販売しております。

どちらも、白癬菌に対して抗真菌作用のある“ウンデシレン酸”と角質層を軟化させ浸透性を高める“サリチル酸”を含有していますが、水虫のタイプに合わせてお選びください。

水虫は周囲への感染リスクが高く、再発率も高いので、しっかりと治療を行い、感染や再発を防ぎましょう。なお、水虫によく似た皮膚病もあるため、なかなか治らないと感じる場合は、早めに病院で診察を受けることをおすすめします。

水虫薬によるかぶれについて

かぶれの正式名称は「接触性皮膚炎」と言い、皮膚に直接触れたものが原因で起こる炎症や湿疹をかぶれと呼びます。原因が外部からの刺激によるものとはっきりしている場合をかぶれと言うため、白癬菌によって引き起こされる水虫とは異なります。

皮膚には、外部の刺激から体を守るバリア機能が備わっています。しかし、何らかの原因によってバリア機能が刺激に負けてしまうことがあり、皮膚が外部刺激をまともに受けてしまうと炎症を起こし、かぶれや湿疹などの皮膚トラブルにつながるのです。

外部刺激には、紫外線や室内外の気温差の他に、日頃使用している石鹸やスキンケア製品、空気中に浮遊するハウスダストや花粉などのアレルゲン、汗や乾燥なども含まれます。皮膚がかぶれると刺激が働いた部分にだけ炎症が起こり、ほてり感を伴うのが特徴です。

通常、水虫のお薬でかぶれることはあまりありませんが、ぐじゅぐじゅの水虫や、皮膚がただれている・皮膚が切れているような場所に液体の水虫薬を塗るとかぶれる場合がありますので、水虫薬は症状に合わせてクリームや液体などを使い分けることが大切です。また、かぶれてしまった場合は、皮膚科を受診するようにしましょう。

水虫のお薬は塗り薬なら妊婦さんや授乳中の女性にも使える!

水虫のお薬は塗り薬なので妊婦さんや授乳中の女性にも使える!

水虫のお薬を扱っている【大源製薬】では、水虫に悩む全ての女性のための水虫薬も販売しております。【大源製薬】の水虫薬は外用薬タイプで、副作用もほとんどなく、妊婦さんや授乳中の女性にも使える水虫薬ですので、安心してお使頂けます。

また、水虫薬エフゲンfor womenは、エフゲンの成分はそのままに、お洒落で可愛らしいパッケージに入っており、ボトル容器もアロマオイルのような見た目なので、お部屋にそのまま置いても水虫のお薬だと気づかれにくいのが特徴です。バッグの中に入れても差し支えないサイズなので、携帯していつでも塗ることができます。

お役立ちコラム

水虫のお薬をお探しの方は【大源製薬】

会社名 大源製薬株式会社
所在地 〒660-0085 兵庫県尼崎市元浜町5-79
電話 06-6418-0278
URL http://www.e-daigen.co.jp